JDK (Java Development Kit) をインストールする

Javaの動作・開発環境が必要なのでJDK (Java Development Kit) をインストールします。

SunのサイトからJDKをダウンロードする

JDKのダウンロードサイト SunのJDKダウンロードサイトにアクセスし「Java SE Development Kit(JDK)」をダウンロードします。

私がダウンロードしたバージョンは「JDK 6 Update 11」でした。

左の画面のように、「ダウンロード」を選択します。

Platformなどの選択 Platform、Languageを選択し、チェックボックスにチェックを入れてから「Continue」ボタンを選択します。

JDKのダウンロード開始 「jdk-6u11-windows-i586-p.exe」にリンクが張られているのでクリックするとダウンロードが開始されます。適当なフォルダに保存して下さい。

ダウンロードされたファイル名は「jdk-6u11-windows-i586-p.exe」でした。

JDKをインストールする

JDKのインストール開始 ダウンロードしたJDK「jdk-6u11-windows-i586-p.exe」をクリックするとこのような画面になるので、「次へ」ボタンが押せるようになるまで待ちます。

JDKのライセンス規約 ライセンス規約を確認し問題が無ければ「同意する」を選択します。

JDKのインストールモジュール選択 インストールするモジュールが選択できます。とりあえずデフォルトのままインストールするので、「次へ」を選択します。

JDKのインストール準備 インストールの準備が始まります。

JDKのインストールフォルダの指定 JDKをインストールするフォルダの確認画面が表示されるので、変更する場合には「変更」を選択しインストールするフォルダを指定します。

私はデフォルトのままインストールするので、そのまま「次へ」ボタンを選択します。

JDKのファイルコピー中 インストール(ファイルのコピー)が始まりますので終了するまで待ちます。

JDKのインストール完了 インストールが完了したらこの画面になるので「完了」ボタンを選択してインストールを終了させます。